更新情報

 (English Below)  本日、Will Lab代表の小安美和さんが釜石市の地方創生アドバイザーに就任しました。小安さんは、“子育てしながら働きやすい世の中を、共に創る。”という理念の下、「妊娠・出産で辞めなくてすむ」「育児と仕事の両立によるストレスを減らす」「無理な
『小安美和さんが釜石市地方創生アドバイザーに就任。子育てしながら働きやすい社会づくりを目指して』の画像

(English Below)  先月より、復興釜石新聞さんに釜援隊のコラムを連載させて頂いています。震災の年に創刊され、市民から見た釜石の復興の歩みを綴ってこられた地元紙である復興釜石新聞に、こうした形で紙面を頂戴するのは大変ありがたいことです。  連載コラム「釜援隊
『言葉をつむぐこと。復興釜石新聞連載コラム「釜援隊がゆく」Vol.1~4』の画像

 写真は明星大学・姜ゼミ@釜石の風景より。普段、大学生とディスカッションする機会がままありますが、姜先生の学生さんは熱量があります。私のセッションでは学生全員から多様な質問が挙がり、最終日の中間発表では、ほぼ徹夜で制作されたというプレゼンに感動しました。
『今週のNo残業デーに“岩手で働く”を考えてみませんか?』の画像

(English Below)  先週末は、多治見北・西高校の皆さんが釜石にやってきました。高校の同窓会が主催する東北ツアーで、仙台空港から北上し、石巻や女川などを訪れたのちに、釜石ミッフィーカフェにてランチセッション。積極的な高校生やOB・OGの皆さんとの意見交換を通じて
『IBMプロジェクトマネジメント研修のご縁から、多治見の高校生とミッフィーカフェにて。』の画像

(English Below)  先週、釜石商工で初となる高校生向けキャリア支援プログラム「釜石コンパス」を実施しました。商工の2年生約100名に、地域で活躍する多業種の大人が自身の仕事や人生観を本気でぶつける10講座を提供し、私は釜石ヒカリフーズの佐藤さんと「組織を引っ張る
『“自分の人生”を歩むことは難しい。それでも、釜石コンパスが「自己決定」を尊重する理由』の画像

(English Below)先週、TOMODACHI-Mitsui & Co. Leadership Programのオリエンテーションに参加しました。日米の代表団20名が「イノベーション」「起業家精神」「リーダーシップ」を学ぶプログラムで、日本の代表団は9月にデトロイトとワシントンを訪問します。私の大切な仕事
『“Global Context, Local Agenda”. TOMODACHI-Mitsui & Co. Leadership Programオリエンテーションに参加して思うこと』の画像

先週末は東北オープンアカデミー釜石プログラム「ビジネスパーソンのためのローカルキャリア入門」を開催。バラエティに富んだ5名の参加者の皆さまと、地域に関わりながら働くということや、地域に関わる人が増えるための仕組みづくりをともに学び、クロージングでは、釜石
『戦略は実践に従い、実践は戦略に従う。~東北オープンアカデミー「ビジネスパーソンのためのローカルキャリア入門」を終えて~』の画像

本日6月28日をもって、田中透釜石市副市長が退任され、出向元の財務省に戻られます。この2年間、復興推進本部における住宅再建の意向把握や復旧・復興事業の進捗管理、新しい東北先導モデル事業をはじめとする地域包括ケアの具現化や、まち・ひと・しごと総合戦略や地方創生
『田中透釜石市副市長が退任。2年間本当にありがとうございました』の画像

明日12:20頃より、Cafe staライブチャンネルで衆議院議員の今枝宗一郎さんがパーソナリティを務める「イマトーーク」に出演します。今枝さんとは、2007年に松下政経塾が開催した学生向けのサマースクールという合宿でお会いした以来のご縁で、こうした形でまたご一緒できる

先週末は16名の高校生と対話する機会がありました。昨年の東北オープンアカデミーでお会いした高校生・瀧本佳央さんが立ち上げた『高校生オトナサミットin岩手』という団体の催しで、釜石大槌郷土料理研究会の皆さまからの手料理を囲みながら、働くということを自身の高校時
『私たちが高校生に問いを投げかけているのではなく、高校生が私たちに問いを投げかけているのです。』の画像

来週末に開催を控えた『釜石のこれまでと、これから。』の準備もいよいよ大詰めです。体験プログラムMeetup Kamaishiへの参加申込みは130名を超え、オープンシティフォーラム&参加者交流会にも多くの皆さまにお越し頂ける見込みとなりました。本日は釜石を題材とした東北復
『釜石のラグビーワールドカップと、観光と、企業支援。~東北復興新聞のコラム紹介~』の画像

先週末は釜石市地方創生アドバイザー協議に、第5期釜援隊の採用面談、『ローカル・イノベーターズ・フォーラム』の分科会登壇と続きました。400名以上が来場したフォーラムでは、「企業による地方創生チャレンジ ~なぜいま、トライセクターリーダーが必要か~」というセッ
『東北と企業におけるこれからの5年を考える~企業による地方創生チャレンジ ~なぜいま、トライセクターリーダーが必要か~』の画像

↑このページのトップヘ